スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告
Furutoshi
じゃん
L7040092_convert_20090630183401.jpg
よく見てください。「PRODUCED BY AYUMI SEKI」と書いてあります。

もう自分でも何屋さんなんだかわからなくなってきた。。

ってのは冗談で、レストランFurutoshiの方の粋なはからいでした。

両親の結婚記念日にと、お店を予約したらコースメニューのリストに
名前をいれてくれたのです。

しかもデザートにメッセージも入れてくれて、それを
DVDにしてくれるというなんて行き届いたサービスなのでしょう。

駅からちょっと遠いのですが、駐車場の相談にも応じてくれたし
何よりスタッフの方の笑顔が快し!



両親の結婚記念日をムスメである私が祝うのって、
自分でいうのも変だけどいいなーと思いました。

「お父さんはワタシの母の恋人です」

っていう広告コピーがあったよなーと思い出した一夜です。

(応用編:「お母さんはワタシの父の恋人です」)
DSCN3858_convert_20090630185707.jpg
スポンサーサイト
[2009/06/24 00:19] | | トラックバック(0) | コメント(0)
リンゴナイト
リンゴナイトとは。

毎年9月頃に行われる近藤良平氏による「リンゴ企画」
出演ダンサー募集のための公開ワークショップ・オーディション。

といっても、CMやストレートプレイのように、求める役・イメージに近い人を
発掘するためのものではなく、応募者が3分という時間に込められた
アツい魂をみんなで共有する場。

私も観客として、非常に濃ゆい時間を過ごさせていただきました。
面白すぎて3夜とも行ってしまいました。今日が最終日。
夜9時から11時というアダルティー時間でのセッションハウスというだけで、血湧き肉ダンシング。

3夜を見届けて「踊る」「創る」「見(魅)せる」ということについてすごく考えさせられました。

なにかというと、ひきつけられる作品というのは
踊りのうまい下手ではなく(そりゃ多少はあるけど)

「自分が見せたいもの」と「人が期待するもの」の境界線をコントロール出来ている人

じゃないかな、と。

自分の得意なことだけやられても引いてしまうし、観客に媚びすぎた踊りもおなかいっぱいになる。

自分の身体を理解した上で、観客のツボをおさえるような見せ方をしている作品こそが
人に求められる作品だと思いました。


私が生まれて初めて「振りつける」という行為に挑んだとき、そのどちらも半端でありました。
バレエに縛られている体だから、という言い訳をしてその先に踏み出すことを
恐れていたのだろうと思います。

今回の応募者の方々は誰もが3分という時間を何より楽しんでいたし、観る人を
楽しませてもらえたのだから、もう大成功だと思う。
メンバーに選ばれなくても、その人たちのその後の活動には絶対プラスになるはず。

って偉そうにお前がいうなよって。身体使えよって。
右斜め後ろらへんから聞こえてくるようでした。
[2009/06/23 00:19] | | トラックバック(0) | コメント(0)
癒し系野菜レストランCOVI'S
野菜ソムリエの資格を取る前から、出没させていただいているCOVI’S

私の持論「野菜好きに悪い人はいない」と唱えるようになったのも、
こちらのマスターの影響もしれません。

いつも柔らかな語り口で、新しく入った季節ものの野菜の説明をしてくださいます。
今回はバナナピーマンや紫カリフラワー・モロッコいんげんなどを紹介していただきました。

DSCN3841_convert_20090630180237.jpg
左が珍しい紫のカリフラワー、その名も紫カリフラワー(安直?)

火を通すと色がかわってしまうのでサラダでもいただきました。

カリフラワーを生で?と思うかもしれませんが、COVI’Sの野菜は
毎朝三浦半島から送られてくる新鮮な素材。しゃきしゃきしていて本当においしい。

そしてこのお店の温かいところは付き出しのピクルス、パン、デザートの
アイスクリームやお茶請けの焼き菓子など全て自家製。

お料理も、素材からお皿に乗るところまで見届けられる超オープンキッチン。
この手の届く距離でカウンターが見えちゃうもんだから
「それは何ですか?どこで採れたんですか?生で食べてみたい!」
などと身を乗り出してなんでも聞きたくなっちゃうのです。

そんなうるさい小童にも丁寧に対応してくれるマスターは、森のロッジとか煙突とか
ハンモックとかが似合うくまさんみたいな人です(癒されます)

お店の名前の由来は、
コンヴィヴィアル (居心地の良い空間の造語) + コンヴィアル (みんなで仲良く) 。
野菜を食べると健康になるって、その栄養価によってだけじゃないですよね。
[2009/06/21 00:10] | 野菜ソムリエ | トラックバック(0) | コメント(0)
ロックからプッチへ
私は幼少のとき、耳に釘(のピアス)を通すことに憧れていました。
が、高校を卒業するまで耳に傷を開けてはならぬとの禁止令が。

そこでなにを思ったか、爪を伸ばして安全ピンでホールを無理やり開け、
ピアスを頑張って通そうとしたことがあります。
もちろん、すぐに爪は割れました。子供って無邪気。

そんな名残もあってか、スタッズを爪に打ち込みたい!との希望したところ、
こんな感じに(中指に注目)。

DSCN3703_convert_20090630173857.jpg

(当たり前ですが、スタッズっぽいストーンを貼り付けていただいただけですよ。
小心者ですが何か?)  
            
で、今月は前回と真逆のことをしたいと思って「ぶりぶりっこでお願いします」と言ってみました。
毎度お世話になっているネイリストの浅野さんは、想定外の注文に疑問を抱きつつも、
「こういうやつ?」とリボンとかピンクとか
きらきらのサンプルを見せてくれたのですが。。。んんんんんん。柄じゃない!
で、改めて選んだのがコチラ

L7040104.jpg



「プッチ柄があるよ」とのおすすめに、私はあの歯にくっつく
お菓子
の想像しかできず、エミリオプッチと結び付けるのに15秒位かかりました。

「関さんが来ると毎回レパートリーが増えるわ」と
言ってくださりうれしかったです。
毎度わがままオーダーを楽しんでくださる浅野さんに感謝。
[2009/06/20 00:31] | | トラックバック(0) | コメント(0)
歌舞伎は骨董品にアラズ
今月2度目の歌舞伎。NINAGAWA十二夜を観ました。

今回で通算3回目の観劇となるこの演目。

シェイクスピアを下敷きに、歌舞伎の新作として上演されたのが4年前。
もはや古典のレパートリーの一つとして認められるような作品です。

回を重ねる毎に演出や演技が洗練されていることをここに記します。

まず、織笛姫の登場の際、あれ?と思いました。
なんか着物の色が濁っている!

と思った時ちょうどイヤホンガイドで、
「赤い振袖を敢えて“紗”で覆っている」との説明がありました。

ここで裏話。          

喪に服しているのに赤い振袖を着ているのはおかしい!との指摘が海外であったそうな。


そこで黒い着物に変えるのではなく、前述のような措置をとったとのこと。
これこそ日本の美意識の表れだなと天晴れ。
しかも歌舞伎の赤い衣裳は見た目だけではなく、その性格だったり身分だったりも
表現する大事な要素だから、ちょっと世間知らずなところがあって、
且つ情熱的な恋をする姫は赤い着物を着るのは必然なのです。


本場の意見も取り入れつつ、歌舞伎の型を守る姿勢がこんなところからも伺えます。


そしてやはり、主膳之助/獅子丸実は琵琶姫を演じる菊之助さんの
真摯な役作りが見て取れました。

観るたびに放つオーラが変わっている気がします。
例えば、獅子丸の姿(男装)で、琵琶姫の大篠左大臣への愛情を舞で表現する場面。

姿と気持ちのギャップを、とかく説明しがちになってしまいそうなものですが、
何かふっきれた感じ。
観客に媚びるのではなく、大篠左大臣に伝えちゃならんけど(男だって嘘ついてるからね)
気づいてほしい(だって女の子だからね)
そんな素直な舞でした。スッキリ。


歌舞伎は骨董品じゃないってことの裏付けが、また増えました。      
[2009/06/19 00:01] | 歌舞伎 | トラックバック(0) | コメント(0)
最近パンクしました
前回のシドつながりで、最近観たノーフューチャーという
ピストルズのキュメンタリーDVDの感想。


パンクという概念が単なるファッションになって久しい今。
彼らの生活・音楽・思想すべてにおいてパンクな様には正直、
「ここまでやんちゃだったの?」と呆気にとられました。
ただいえることは、時代に揺さぶりをかけられる力を持った
本物のバンドだったのだな、ということ。
            
シドのエネルギーの根源にドラッグという要素が入っていなかったら、
もっと違う進化の仕方をしたのではないだろうか。

(私の考えるパンク分類)
●地でパンクな人・・古くなって破れた洋服を安全ピンで留めてやり過ごしている人

○パンクもどきな人・・高い洋服によくわからないけどなんとなく安全ピンをつけて、
ちょっと外した感じを演出してそれをオシャレだと思いこんでいる人 

◉最近パンクした人・・関亜弓
→私の赤い自転車「梅川号」の後輪が、自然の摂理によってパンクしていました。
ショック大

日経新聞を片手に、耳からピストルズが音漏れしている女子を見かけたら、
どうぞなぐさめてやってください。

[2009/06/18 00:58] | | トラックバック(0) | コメント(0)
六月大歌舞伎(昼の部)
いくら演じた経験があるからといって、
歌舞伎について発信することは、分不相応なことだとはわかっています。

が、そば屋のカレー日記を始めるにあたって、この場をきっかけに
歌舞伎やらバレエやらがポップな文化になれればと公言したので、
恐れながら書かせていただきます。

歌舞伎座さよなら公演 六月大歌舞伎(昼の部)を観劇しました。

今月の目玉は片岡仁左衛門さんが一世一代で勤める「『女殺油地獄』」
今まで文楽では観たことがあったものの、歌舞伎では初めて。
あの壮絶な油まみれでの阿鼻驚嘆シーンを人間がどうやって演じるのか、
楽しみにしておりました。ふふ。
                    
あらすじを簡単に説明すると、どうしようもない放蕩息子が、
世話になった近所の人妻を殺してしまうという単純?なお話
(だいぶざっくりなので、詳細はぐぐってください)

普通、どんなに救いようのない人でもどこかしら、
共感できる部分だったり、感情移入出来る要素があったりするものです。

ところがどっこい、この主人公・与兵衛はニートだしDVだし、
借金苦で人殺しというどうしようもないキャラ。
彼から学ぶものは何もないな。誰しもがそう思うでしょう。

そこではたと思い出したのが、そもそも歌舞伎は必ずしも「勧善懲悪」ばかりではないし、主人公が正義のヒーローばかりではないということ。

とかく「敷居の高い伝統芸能」に思われがちですが、全くそんなことはありません。
江戸時代はその場を楽しむ庶民の娯楽だったし、むしろ反教育的な話も多いという(笑)

ただそれが400年以上の歳月を経ても尚、一般ピーポーに愛され続けるのは、
歌舞伎が美しくて、アバンギャルドで、奥が深いからなのだと私は思います。
故に、その魔力から抜け出せずに毎月の習慣のように観続けている者がここにおります。

この作品も、近松が民衆に「恩のある人を簡単に殺しちゃいけないよ」という
メッセージを伝えたかったのではもちろんないでしょう。(ですよね、近松っち)
  
もちろん、作品の端々に親子愛とか隣人愛みたいなものに
結び付けられる部分があったり、深いこともいえるけど、
私がいいたいこと、それは、、、仁左衛門丈、


あなたには殺されても良いわ~
(椎名林檎嬢の「シドと白昼夢風に」)              
※この話題、次回へ持ち越し


御年65歳ながら、23、4歳の突っ張り青年を何の違和感もなく演じきってしまう。
時代も通説も超えたワンダーランドにいざなってくれるのは、
やはり役者の力だと、実感しました。

「私の中では、ある程度の若さが必要なお役だと思っています。」
そんなお考えから、さよなら公演ということもあり今回だけ
特別に勤められた仁左衛門さん。

彼の演技を生で観られる、同時代に生まれて来れたことを幸せに思います。

[2009/06/17 00:23] | 歌舞伎 | トラックバック(0) | コメント(0)
めでたい日
今日は私のバレエの恩師の生誕記念日でございました。

しかも先生の愛娘であり、私のバレエフレンド(←っていいます?)も
留学中のハンガリーから帰国しておりダブルでめでたき。

そういえば先生と私は、今年で出会って20周年!
(つまり私のバレエ人生20年目)

娘のAちゃんとは、彼女が胎児のときからの付き合い!
(つまり先生のお腹の中にいるときからの友。一方的ですが)

人生の五分の四、先生(=バレエと)共にしていると考えると感慨深き。
これからもよろしくお願いします。
chandon.jpg
シャンドンのノベルティ(左)と
Aちゃんからハンガリー土産のかわいいとんがらしストラップ(右)
(ブタペストはとんがらしで有名なのだそうな)

[2009/06/16 23:14] | | トラックバック(0) | コメント(0)
国分寺ノスタルジー
「いただきます」
って最近言ってますか?


私の両親(トータス松本似の父と太田裕美似の母)は、
次女の私に対して、基本

のびのびすくすく型(別名:放置型)

の教育方針だったのですが
礼儀作法について厳しく育てられた記憶があります。
食事中の作法は特にうるさくしつけられ、

(逸話1)
箸の持ち方がおかしかったので、
幼児箸使用法矯正ギブス(※勝手に命名。本当はその辺で売ってるアイディアグッズ的なもの)
で直されました。

(逸話2)
昼に食べたお弁当箱をシンクに出し忘れたため、その日私はお誕生日にも
関わらず、一日中口を聞いてくれませんでした。

(逸話3)
「いただきます」というまでは口をつけてはだめ、
「ごちそうさまでした」というまでは席をたってはいけない。
という暗黙のルールがありました。

カフェスローは、
そんな「いただきます」の言葉が自然に出てくるおだやかなカフェレストラン。

藁(わら)と珪藻土 (けいそうど)で出来た建物は、森の隠れ家みたいだし、
スタッフの物腰もせかせかしていなくて、時間の流れがゆっくりになります。

そしてそして、多摩地区でとれた泥付き新鮮野菜たち。

この日はランチの
蒸し野菜のおからあんかけ丼 (スープ付 1,000円 !)
をいただきました。

L7040076.jpg


スタバのカフェモカの甘さとも
31のジャモカアーモンドファッジの甘さとも
両親の甘やかしっぷりとも違う

じんわりとした野菜の甘み。
特にごぼうの歯ごたえに生命力を感じました。


若者に人気の町、東京都国分寺市にありながら、どこか懐かしい気持ちになってきます。

L7040078.jpg

デザートに頼んだ季節の自家製タルト (450円)
この日はなんと「じゃがいもといちじく」のタルト。
揚げるだけがじゃがいものおやつじゃありません。
さつまいもみたいにほくほくしていて、やわらかめのタルト生地にマッチしていました。
[2009/06/15 00:26] | 野菜ソムリエ | トラックバック(0) | コメント(0)
放し飼い
様々なご縁があり、コンドルズの近藤良平さんのクラスを受けさせていただいています。

コンテンポラリーダンスを、クラスとして教わるのは初の試み。
初回のワークショップでは今まで使ったことのない腱や筋が痛くなり、
身体って本当に正直なのだなと、まさに体感しました。

そしてバレエと違って「型」や「ポジション」が無い分、
すごく不安になっている自分に気が付きました。

その状況をわかりやすく例えてみると、

今までは整備された公園でけいどろをしてたのに、
突然、空地で鬼ごっこをすることになったみたい。

もしくは

今までは世田谷区在住の飼い主のもとで暮らしていた猫のポチが、
突然、池袋で野良猫生活を強いられた状況。

全然わかりやすくない例えですが、そんな気持ちです。

それが快いと感じるように、自分の身体とこころと向き合っていきます。
[2009/06/11 00:22] | | トラックバック(0) | コメント(0)
胸キュン野菜レストラン
新鮮なお野菜が食べられると聞きつけ、今年4月にオープンしたお店

「Coulis(クーリ)」
に行ってきました。

メニューはというと、ディナーは「おまかせ」のみ。
なぜならその日に届くお野菜を見て、シェフが考えてくれるからだそう。

「次来ていただいたとき、同じものを出さないように、ちゃんと記録しておくんです」
そんなお心遣いにキュンとしました。

しかも運がよければ、シェフ自ら長野で仕入れた野菜を、
その日のうちに出してくれるとのこと。

確かに、野菜が生きてるような新鮮さ!それを殺さずに、引き立てるようなソースも絶品です。



「上に乗っているのはナスタチウムの葉っぱです」
そういって出してくれたサラダ。
ナスタチウムってお花じゃないの?と思いつつ
食べてみると甘い!ハーブの仲間だからアクセントになるんですね。

しかもこのナスタチウムは、今まさに摘み取ったもの。
1Fがこれまた素敵なお花屋さんなんですが、そのお花たちに紛れて
シェフが育てているという、プランターがありました。

魚でいうなら「いけすから今とってきましたー」「ほんとだ尻尾が動いてるー」
並の新鮮さ。野菜バージョンもあるとは知りませんでした。

そんなこだわりのお店、驚きなのはランチが1000円ちょっとで食べられるとのこと。
(本日のおまかせも、ランチは 3500円!)

場所は夜の飲食店は難しいといわれる新富町。
でもクーリは心配ないと太鼓判!

「中央区役所行くついでに」でなく、「わざわざ」行く価値があります
[2009/06/08 10:46] | 野菜ソムリエ | トラックバック(0) | コメント(0)
浄化
服部克久さんプロデュースの
TOKYO MUSIC LIVE vol.1に行き、音のシャワーを浴びてきました。

「ポップス・ニッポン流」と題されただけあって、J-POPの祭典ではなく、
クラシックに始まり、ジャズを交え、ビートルズメドレーで締めるという豪華な二時間。

老若男女が一緒になって体を揺らせる、スタンダードナンバーの力を再確認。


浄化された心でオーチャードホールを後にし、N_1155に向かいました。

こちらは「近所では八百屋さんで通ってます」と店員さんがおっしゃるくらいの
お野菜レストラン。その理由の一つは外で実際に野菜も売っているから!!

レストランのほうは1Fがお気軽スペインバルで、
2Fがコース料理中心の落ち着いた雰囲気の二段構え。
メニューが少し違うけど、基本的には垣根はないとのこと。
(お客様の要望でどちらのメニューも食べられるのだそう)

クローズの時間も「お客さんが帰ったらですかね」なんてゆるりとした素敵な雰囲気。
でもお料理のほうは、野菜のみで売ってるだけあってしっかりとした味。

特に大きなお皿を悠々と縦断するアスパラガスは、しゃきしゃきして
誠に美味でした。

野菜の盛り合わせは、フリットでもグリルでも提供してもらえるけど、
野菜本来の甘みを確かめるならぜひ生で。

気さくな八百屋さんの顔と、中目黒のお洒落バル。
2つの顔を併せ持つ、素敵なお店です。

ちなみにN_1155とは住所のことだそうです。
イイココと覚えましょう。
L7040071.jpg
[2009/06/04 11:43] | 野菜ソムリエ | トラックバック(0) | コメント(0)
プロフィール

Author:関亜弓
ブログ移行のお知らせ

お手数ですが
新しいブログのURL

http://ameblo.jp/sekiayumi828/

へのブックマークの変更をお願いします。


○出演情報詳細は関亜弓公式サイトをご参照ください

○所属事務所:バウンドプロモーション

・出演情報
クロワゼ(雑誌)
ワコール CW-X(広告)

(執筆)
【電子書籍】publamより「市川染五郎の妄想歌舞伎デイズ」」App storeにて発売中
上記サイト内で染五郎さん直筆メッセージ・CGクリエイターの秋元きつねさんの歌舞伎アニメ動画をチラ見できます!

染五郎さん公式ブログ
歌舞伎美人ニュースページ
にも掲載!

ダウンロードはこちらのページより!

【雑誌】小学館 Cheese! 歌舞伎漫画「ぴんとこな」コラムページ「ぴんとこなナビ」連載中

【舞台】
(new!)【京都×横浜プロジェクト2011 『夏祭浪花鑑』出演決定】

●京都公演
日程|2011年12月8日(木)~11日(日)@アトリエ劇研
●横浜公演
日程|2010年12月16日(金)~19日(月)@STスポット

演出|白神ももこ[モモンガ・コンプレックス]
監修・補綴|木ノ下裕一  美術|杉原邦生


出演|楠 海緒/重岡 漠(青年団)/関 亜弓/殿井 歩/富松 悠/松尾 恵美/連 木綿子



「友情~秋桜のバラード~」
看護士 佐々木万里役 出演
※大盛況のうちに閉幕いたしました。
ご来場ありがとうございました。

【出演】
内海光司/星奈優里/手塚学/名和利志子/小野剛民/関亜弓/高樹京士郎/藤井美加子/大門正明(三越)/山崎バニラ(渋谷)/他

【CM】ハウス食品:ウコンの力
からだ巡り茶(webCM)

【公式携帯サイト】Ballet-Mobile(バレエモバイル)編集長
【web連載】「ちゃぶーん!」たべものニュース執筆
(ジュニア野菜ソムリエとして)

Ballet-Mobile QRコード

公式サイトとして唯一のバレエ専門携帯サイト。 踊れる編集長として、公演情報・バレエコラム・インタビュー動画を随時更新中。

QR

※携帯からのみ閲覧いただけます

最新記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

カテゴリ

読書メーター

自滅の最近読んだ本

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

読書メーター

自滅の今読んでる本

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。