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「ああ 信じて転がるエブリデイ」
どんなに低く見積もっても
 称賛の声しか発せられないときは
  どうしたらいいんでしょう。




いてもたってもいられず、盗んだバイクで走り




ださぬ。




けど、一番風呂ならぬ、一番桜を拝んでみる。
朝日がさしてるのにモノクロだった。




やっぱり回線を通して
耳から入る音よりも

空気の振動のほうが
人に何かを伝えやすいことがわかった


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[2010/03/29 12:00] | | トラックバック(0) | コメント(0)
キャンキャン娘の主張
書くお仕事がひと段落しまして、たまりにたまった
DVDのシャワーを浴びています。(パッケージの角が痛そう)

借りたほうがリーズナボーなDVDですが、私のように優先順位をつけるのが
うまくない人間は思わず買ってしまうと思います。

先日の廃人28号期間も観劇後、3本まとめて物販で買ってしまうし
別に今観るわけじゃないのに「ブラックレイン」とかレジに持っていってしまうし。
おかげで2週間で12本位のマウンテン オブ DVD が出来ていました。

ちなみにTSUTAYAのカードを一度もつくったことがありません。
あ、全然自慢じゃないですね。

↑の理由にはもひとつあって、歌舞伎やバレエのDVDはレンタルに
置いてないし、しかも資料として使うため買ってももとがとれるので、
という理念のもと購入してしまうからです。

で、やっと本題なのですがBallet-Mobileの連載のからみもあり
購入したDVD「シルヴィ・ギエム オン・ジ・エッジ」の話です。


圧巻でした。

「生きる伝説」とはこういうことです。

内容に関してはバレエモバイルでこれでもかというほど
書きつづっているので割愛しますが、(おかげで6回にわけることに)
シルヴィ・ギエムというバレリーナがなぜ唯一無二の存在で、
「100年に一度の逸材」と
いわれるのかがわかるはずです。



DVDを観終わり、


「集中力の上に立つ開放」



「芳醇な実験」


という言葉が浮かびました。

ギエムは常にこれらのことを重ねてきたし、これからも繰り返していくのだと思います。
上記の言葉は踊ることについても、生き方についてもあてはまります。


と、こんな真面目な話をする私ですが、
先日、西麻布おしゃれダイニングで
「(私と話していると)新橋にいる気分になるんだよね」
と言われました。

いや、私はばりばりのキャンキャン娘です

と反論。
(↑cancamのターゲット層だということ。
いま思うと姐さんのほうか。。)

とりあえず焼酎お湯割りは控えます。
カシスなんとかにします。

あと、デザートにいかの塩辛を食べるのもやめます。










[2010/03/26 00:36] | | トラックバック(0) | コメント(0)
王位奪取
ここ2,3日カレーがどうしても食べたいという衝動にかられています。
それはもう、3度の飯よりカレーが食べたいくらいで。
(微妙に誤用)

それはたぶん、kakimoto arms六本木店のスタイリストさんが
会うたびに薬膳カレーを勧めてくださるからだと思います。
担当の方がいないときのピンチヒッター的な方なので、
半年に一回位のお付き合いなのですが、なぜかいつも薬膳カレーの話になるのです。

その定例レコメンドを受けてお勧めの薬膳カレー屋に
今日こそ行こうと思うものの。


「自分でつくればいいじゃん」


というカレーの王子さま(byエスビー食品)

からのささやきが聞こえたので
とりあえず野菜まみれのカレーをつくりました。

以前の「人参をあるだけ入れたら鍋をかきまわせなくなった」
という反省を活かし、今回は3本程度に留め(充分?)
玉ねぎも3個とあといろいろ入れてみました。

そして隠し味は竹田商店の辻ソース「国産 トマトのソース」です。
curry.jpg
右がトマト。左はなんと洋梨!

これは「ソースなのに茶色くない、ソースの味なのにドレッシングみたい」という
『朝どれ野菜の新鮮ソース』のシリーズの一つ。

保存料など一切使用せず、かつ従来のソースより砂糖の量が半分で低カロリー。
旬の素材をふんだんに使って寸胴ひと鍋分のみしか作らない、
野菜のうま味が凝縮された魔法のソースなのです。

このソースのお陰で私の乱暴なカレーが
きめ細やかな味に変わりました。

このままいくとカレーの王子の座を奪取してしまいそうです。

[2010/03/25 00:53] | 野菜ソムリエ | トラックバック(0) | コメント(0)
絶望的な面白さ
↑は各方面で活躍するとある方が、
勝手に私につけたキャッチコピーです。
光栄と受け取ったらよいのか、このブランディングでよいのか、
憂える今日この頃です。

さてそんな絶望的な私ですが、この度所属事務所が
運営する携帯サイト「Ballet Mobile」の編集長に就任しました。
何かと言いますと、バレエに関するあらゆる情報を発信するとともに、
バレエをはじめ、恐れ多くもコラムを書かせていただく次第にございます。

第1回はミュージカル「ディートリッヒ」のプレス公開リハの模様をレポートしています。
宝塚宙組元トップスターの和央ようかさん主演のこの作品。
特別出演で世界的バレリーナの吉田都さんが特別出演しているのです。

「伝える」手段の多様さをひしひしと感じるとともに、
圧倒的な技術があれば、便宜上つけられた「ジャンル」というものが
いかに無意味かを思い知らされます。

詳細についてはバレエモバイルのページをを携帯からみてみてください。
そこに絶望はなく、希望にみちみちていますので。



[2010/03/23 00:58] | | トラックバック(0) | コメント(0)
モールス信号
音は薬だ。


食前に漢方を飲むように、喘息の発作に吸入器を充てがうように、
一曲に祈りを込めながら耳から注入される薬を服用する。

音の力で自分なりに治療しようともがいた日々から少しだけ、
抜け出せる、はず。

また青白い桜に畏怖と敬意を抱く季節がやってきた。

sos.jpg
"Save Our Souls"
[2010/03/22 23:52] | | トラックバック(0) | コメント(0)
俳人28号
になりたいです。
昔、連歌の会に誘われたときイェスレッツと
即答できなかった自分の教養の無さが悔やまれます。


さて、未だに目の下に動物を飼っています。
あとふきでものも飼育しはじめました。
今週までには彼らを野生に還したいと思います。

で、「癒し」を求めて
本当の動物にあいにゆきましたら、拒否されました。

しょうがないので弥太郎で手を打つかと思ったら
彼にも拒否されました。NHKの撮影で忙しいのかしら。

ま、どちらも閉園時間過ぎてただけなんですけどね。

でもそのおかげで素敵なものを発見しました。

karesome.jpg

やっつけ仕事にもほどがある。

karesome2.jpg

注目すべきは話題のほうではなく、
カレーそうめんの陰に隠れている五目のほう。

五目ラーメンの訳。





Ⅴmoku ramen





訳す意味なくない!?




mokuってわかるの外国人!

しかもなんで五がローマ数字なの!




動物には会えませんでしたが、
充分いやされました。




butuen.jpg

仏縁?


[2010/03/13 00:00] | | トラックバック(0) | コメント(0)
廃人28号
の寸前です。

さまざまな締切に追われ
今週ほとんど自分の意思で眠りについていません。

hutunosobaya.jpg

思考回路がショート寸前(なつかしい)
なので、癒しの写真でごまかします。


謙虚な心がいちばん。

[2010/03/12 00:46] | | トラックバック(0) | コメント(0)
御名残三月大歌舞伎第二部
残すところさよなら歌舞伎もあと二ヶ月。
といっても三部制だからあと三回は観ることになるでしょう。

一幕目
菅原伝授手習鑑(すがわらでんじゅてならいかがみ)
「筆法伝授」の段。

上記演目は寺子屋以外はあまり上演されないので、この段も
もちろん初めてみました。
学問の神様で有名な菅原道真が
九州・大宰府へ流罪になってしまうくだりのシーンです。

幕開きは、睡眠不足がたたってか、なんとまぁ
一列目という良席にも関わらず夢見がちでした。

夢見る少女じゃいられない。

という強い意志と、仁左衛門さんの悲哀に満ちた菅丞相(菅原道真)に
はっとさせられそのまま引き込まれました。

この役は当代の父上である十三代目仁左衛門が視力を失った晩年も、
大切に演じ続けた当たり役。
そんな思い入れもあってか、菅丞相を演じるときは必ず
太宰府天満宮に祈願しているのだそう。

・・・私にとって太宰府天満宮というとかさの家の梅ヶ枝餅を思い出してしまいます。

あと高校時代、ドイツ人と仲が悪かった
ドイツ語の先生の故郷ということ。

授業時間中、ずっとはらはらしていて
グーテンタークどころじゃなかった記憶が蘇ってきます。

おっとまた横道にそれました。

二幕目は

弁天娘女男白浪(べんてんむすめめおのしらなみ)
浜松屋と勢揃いの二幕。

圧巻でした。配役がすごいのですよ。

弁天小僧菊之助  菊五郎
南郷力丸  吉右衛門
忠信利平  左團次
赤星十三郎  梅 玉
日本駄右衛門  幸四郎

鼻息荒くなりますね。

何気に鳶頭の團蔵さんにもドキッとしました。

花道に近かったので、皆さまの
汗やしわまでくっきりと拝見いたしました。

菊五郎さんの鮮やかな煙管の扱いや、
力丸との砕けたやりとりも間近で見れてお腹いっぱいです。
さよなら公演ならではですな。

今関わっている仕事でも書いているのですが
この白浪のシーン、実は戦隊モノの元祖なのです。

敵と戦う前にお揃いの衣裳に身を包んで、決めポーズ。
一人ずつ決め台詞を吐く。

よくある「今のうちにやっつけちゃえばいいじゃん」

っていいたくなるあの感じです。
あいつアカレンジャーだよね、あいつピンクだよねって
誰もがわかります。

ちなみに私が初めて認識した戦隊モノは
「光戦隊マスクマン」
です。

レッドマスクの形をしたシャンプーで
遊んでた記憶が鮮明に残っています。

音楽の趣味もそうですが、よく「年の離れたお兄さんがいるでしょ」
と決まって言われる所以がこのへんかもしれません。
が、知る限り乙女な姉しかいません。

でも私が小さい頃好きだったテレビ番組は
「オレたちひょうきん族」
です。



[2010/03/10 00:56] | 歌舞伎 | トラックバック(0) | コメント(0)
踊るきゅうりの人
旅から帰ってから怒涛
(ドトウ→カタカナにするとフランス語っぽい)
の日々で更新が滞って
(トドコオオッテ→フランス人っぽい)いました。
さかのぼって

帰京したしたその日に観た舞台の話。

尼ケ崎先生とゼミ友とアゴラ劇場へゆく。

まんまとやられました。

ぎゃふん。



一言で言うと

「センスがよい」

のです。

こんな言い方するとポップでキッチュでキャッチー
みたいな軽いノリに聞こえてしまうかもしれませんが、
(ちなみにキッチュという概念が未だによくわかっていない)
そうではなく。

舞台装置、衣裳、そして振付の、次にくるステップや
フォーメーションの心地よさというのは
究極、作る側のセンスの問題だと思います。

これは意図的に狙えるものではなく、
演出家の生き方そのものに係わってくる
相当重要な要素だと思うのです。

あと音楽。
アフタートークで話題になっていたように、
無音にも挑戦いただきたい。
無音も挑発的な音楽だから。

あと驚いたのは、コンドルズ振付コンペでグランプリ(ハゲタカ賞)を
とった大園氏が「僕」を演じられていたこと。

思わず「先生、きゅうりの人!」と
興奮してしまいました。

なぜきゅうりなのかはこちらをご参照ください

ちゃんと最後までみないと損しますよ

ちなみに登場するきゅうりは

「新鮮・美味しい・安心」な坂田ファームのきゅうりです。
表彰式で踊っていただいたときもこちらのきゅうりを取り寄せたのですが、
つやが違いました。

生産者の坂田さんの趣味は、
海での船釣・スキー・登山だそうです。
自分で釣った魚は、とっても新鮮で美味しいそうです。
魚と同様、お客様にも本当の新鮮野菜の味を知っていただきたいでとのことです。





あれ、今日の日記のテーマはなんでしたっけ。







[2010/03/09 00:42] | | トラックバック(0) | コメント(0)
世紀末の海ぼうず
お休みをいただき東京を脱出して参りました。
久方ぶりの家族(姉欠番)旅行に繰り出してきました。

思惑通り、天気に恵まれませんでした。
が、そのお陰でホテルでゆるりと出来た気がします。



と思ったら大間違い。
疲れた体を癒すはずが、なぜか私は
プールで泳ぎまくっていました。
しかもホテルのプールでありがちな、
のんびり泳いでちょっと一休み、的なペースではなく
アスリートの如く

背泳ぎ→クロール→潜水→平泳ぎ

をひたすら繰り返すという、もはや何に
挑戦しているのか、何を超えたいのか
よくわからない状況だったと思います。

ちなみにクロールは息継ぎをしません。
なぜかというと、そのときの顔が悲惨に違いないからです。

クロールでどうしても息継ぎをしなければいけないとき、
今自分は「世紀末の海ぼうず」みたいな顔をしていると思い、
そのまま沈んでしまうほうがマシとさえ考えてしまいます。

なので、顔をつけない背泳ぎが好きです。
背泳ぎをしていると、水中で自分の呼吸がダイレクトに
聞こえてくるので、生きていることを実感します。

最近リアルに生命を感じられていないアナタ、
是非背泳ぎをおすすめします。

あとこの旅で、家族に癒されました。
我ながら、この両親にこの娘ありと実感。

旅先で心に残った出来事




母上「みてみてーあみ(私)がいるよぉ」



指した先にいたもの






IMG_0977_convert_20100309230316.jpg


いや、それの産みの親ですが大丈夫?

[2010/03/07 23:18] | | トラックバック(0) | コメント(1)
「だけどみんなにきらわれる」
誰それに似ているという話題は血液型の話くらい、
盛り上がるネタではないでしょうか。

自分の場合、似ているという話題のとき、大抵二次元の何かを
引き合いに出されることが多いです。世の無情さを感じます。

「早く人間になりたい」

そんな思いも虚しく、最近新たなキャラクターが追加されました。

「猫目くん」

に似ているといわれたとき、あーまたネコ科の動物か。
と軽く流していました。

が、それが聞き流せないことが判明。

新聞でみつけてしまったのです。



「猫目くん」、正式名称「猫目小僧」とは・・・



妖怪猫又の子として生まれたものの、
あまりにも姿が人間に似ていたため、
妖怪たちからは化物視されて追放の憂き目にあう。

だが彼は(やっぱり男か)、そんな出自を嘆いたり悩んだりはしない(強すぎ)。

人間たちからもまた、その特異な風貌ゆえに化物視されながらも、
持ち前のしたたかさで気ままな旅を続け先々で世にも奇怪な事件と遭遇していく。


・・・えっと、ここまで読んでいやな予感。
とりあえず妖怪からも人間からもバケモノ視って、救いようないですよね。


そしてそして、作者

「楳図かずお」

やばい。相当いやな予感。

しかも歌がある。

「♪見えた見えたぞ 怪しい影だ
きいた きいたぞ あやしい声だ 
がんばれ がんばれ 猫目くん」

うん、頑張る

「♪それにまけたら 誰かが泣くぞ
ひくな やられる みんなのためだ
がんばれ がんばれ ねこ目くん」

えっと、泣くほどの「それ」って何?

「♪だけど みんなにきらわれる
ひとりぼっちの がんばりや」

つらすぎ。だけどって!?

「♪ねこめキックをみせてやれ
ねこめジャンプをみせてやれ
ぼくらはきみの ともだちだ~い」

もう、わかりました。いろいろ。


今までいわれてきた、
バイキンの赤いやつとか、
怨みの相手を地獄流しにするアニメの主人公とか、
ドイツ帰りの子とか、それら二次元キャラに例えられてきたのが
どれだけありがたいことだったのかが。




猫目小僧


nekome.jpg


がんばる!
[2010/03/05 03:22] | | トラックバック(0) | コメント(0)
返り血ネイル
今月のネイルのテーマは「元気が出るネイル」の予定でした。
さわやかサンシャイン。

けれども、珈琲のドリップする音を聞いていたら
幼少期に入院してた時の点滴が思い出され。

更にCoccoがiPodから流れてきたので



というフレーズが。
あとはお察しの通りですが。


今週小さな舞台も終わったし、少しはっちゃけたいという
想いがにじみでてしまったようです。


estnail浅野さん。
いつも困らせてごめんなさい。

後にも先にも「返り血っぽいかんじで」

って麻布十番のネイルサロンでオーダーする輩は
いないと思います。

一歩間違えるとゴスロリみたいになりそうなところを、
色の置き方で洗練された病み闇(やみやみ)感を出していただけました。


017.jpg

爪から毒素を排出した気分でした。
(いや、流れつづけてるのか!?)

そういえば3月3は桃の節句。

ひな祭りにこげんな奥ゆかしくない爪にした
娘をお許しください。


[2010/03/03 02:54] | | トラックバック(0) | コメント(0)
プロフィール

Author:関亜弓
ブログ移行のお知らせ

お手数ですが
新しいブログのURL

http://ameblo.jp/sekiayumi828/

へのブックマークの変更をお願いします。


○出演情報詳細は関亜弓公式サイトをご参照ください

○所属事務所:バウンドプロモーション

・出演情報
クロワゼ(雑誌)
ワコール CW-X(広告)

(執筆)
【電子書籍】publamより「市川染五郎の妄想歌舞伎デイズ」」App storeにて発売中
上記サイト内で染五郎さん直筆メッセージ・CGクリエイターの秋元きつねさんの歌舞伎アニメ動画をチラ見できます!

染五郎さん公式ブログ
歌舞伎美人ニュースページ
にも掲載!

ダウンロードはこちらのページより!

【雑誌】小学館 Cheese! 歌舞伎漫画「ぴんとこな」コラムページ「ぴんとこなナビ」連載中

【舞台】
(new!)【京都×横浜プロジェクト2011 『夏祭浪花鑑』出演決定】

●京都公演
日程|2011年12月8日(木)~11日(日)@アトリエ劇研
●横浜公演
日程|2010年12月16日(金)~19日(月)@STスポット

演出|白神ももこ[モモンガ・コンプレックス]
監修・補綴|木ノ下裕一  美術|杉原邦生


出演|楠 海緒/重岡 漠(青年団)/関 亜弓/殿井 歩/富松 悠/松尾 恵美/連 木綿子



「友情~秋桜のバラード~」
看護士 佐々木万里役 出演
※大盛況のうちに閉幕いたしました。
ご来場ありがとうございました。

【出演】
内海光司/星奈優里/手塚学/名和利志子/小野剛民/関亜弓/高樹京士郎/藤井美加子/大門正明(三越)/山崎バニラ(渋谷)/他

【CM】ハウス食品:ウコンの力
からだ巡り茶(webCM)

【公式携帯サイト】Ballet-Mobile(バレエモバイル)編集長
【web連載】「ちゃぶーん!」たべものニュース執筆
(ジュニア野菜ソムリエとして)

Ballet-Mobile QRコード

公式サイトとして唯一のバレエ専門携帯サイト。 踊れる編集長として、公演情報・バレエコラム・インタビュー動画を随時更新中。

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